2017年04月09日

パートリッジ好み: Pink Floyd 『 More 』

 4月1日付けのTwitterでのコメントで、パートリッジは、ピンク・フロイドのアルバム『モア』が好きだと書いていた。1969年のバーベット・シュローダー監督がルクセンブルグで制作した映画のサウンドトラック。 
 そのなかでも、「 Cirrus Minor 」と「 Crying Song 」が忘れられないと。両方共に、ロジャー・ウォーターズの書いた歌。不思議なフェイド・インが、パートリッジには好いらしい。 
 ピンク・フロイドについては、パートリッジは、シド・バレットのいたファースト・アルバムだけが好きで、後は、興味がない様に言っていたと思うので、意外だった。 

More (soundtrack) - Wikipedia 

「 Switched to Floyd's soundtrack of film MORE, love that record. CIRRUS MINOR is haunting.CRYING SONG too, both fade ins, curiously? 」
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A View from the Side

 Michael Visceglia と言う人の書いた『 A View from the Side 』、Alfred Music 社から2015年に出版された書籍。インタビュー集らしい。これには、コリン・モールディングへのインタビューも含まれているらしい。 

A view from the side (書籍, 2015) [WorldCat.org] 

出版社のサイトから: 
Alfred Music | A View from the Side - Sting | Book 

邦訳はないのか知ら?
posted by ノエルかえる at 08:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 注記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする