2009年07月05日

生命と時間と死と周期

 今日の朝は、曇ってはいても明るかった。だから降るまいと思っていたら、時に思わず雨が落ちた。
 無精でどこにも出ない。
 二枚のデュークオブストラスフィアと、『スカイラーキング』、それから、オリヴィエ・メシアンの『トゥーランガリラ交響曲』(これもサイクルか?)を聞く。
 
posted by ノエルかえる at 22:16| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ノエルかえるさん、こんばんは。
『25 O'Clock』と『Psonic Psunspot』の20周年記念限定ハードカヴァ仕様盤が
Apeからリリースされましたね。
2枚ともにデモ・ヴァージョンなどが多数収録されているので、
是非紹介して下さい。
2枚のアナログ盤は持っているけれど、『25 O'Clock』の方だけでも
買おうかな?‥‥と迷っています。
Posted by sknys at 2009年07月13日 23:09
sknys さん、こんにちわ、コメントをありがとうございます。
カテゴリーには、Psonic Psanspot も設けているのに、
何も書いていません。
何か書くといいのですが、、
新しい盤を買っても、まだ、一度しか聞いてないのです。
アンディとコリンの決別は、まだ、私には苦しいことです。

ともかく、
デモ・テイクは、XTC のものもそうですが、
コリンのものの方が魅力的です。
「What in the World??..」、ディスコティックというのか、
スペイシーと言うのか、不思議です。
これをサイケに変える、デイブは、やはりもう一人の天才ですね。

できれば、両方購入されれば、と思います。

CD-ROM で付いている、ビデオもうれしいものです。
ディスクは一枚で、二層になっているのか、分離されているのか、分かりませんが。
コンピュータにディスクを入れると、音楽ファイルと、ムービーファイルの両方があります。

デイブのライナーノートも興味深いです。
「The Mole from the Ministry」は、あらかじめ用意されていたのではないそうで、閉め切りが迫ってスタジオで、出来たそうです。

では、
Posted by ノエルかえる at 2009年07月14日 21:48
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