2017年02月05日

ちょっとメモ : イアン・ボストリッジ 著『シューベルトの「冬の旅」』( 書籍 )

 イギリスのテノール歌手で、音楽学者でもある、イアン・ボストリッジのシューベルトの『冬の旅』の分析。 

2017年2月に、アルテスパブリッシング社から、邦訳が出版。 
翻訳は、岡本時子、岡本順治。 
アルテスパブリッシング社のホームページから: 
シューベルトの「冬の旅」 | アルテスパブリッシング  

原書は、『 Schubert's winter journey : anatomy of an obsession 』。 
Schubert's winter journey : anatomy of an obsession (書籍, 2015) [WorldCat.org]  


まあ、それで、イアン・ボストリッジがコリン・モールディングの歌をソング・ブックにして、アルバムを作ると、嬉しいのだけれど。  

 と、それから、アンディ・パートリッジも、『 Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band 』の分析を書いて、本にすれば良いのに。  

posted by ノエルかえる at 20:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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